
迷った朝の味方。“着るだけでサマ見え”が叶うレディースブルゾン特集
冬本番の季節、頼りになるのが“着るだけでサマ見え”するブルゾ・・・

きれいめコーデを程よくカジュアルダウンしてくれる、白スニーカー。
中でもレザー素材は、ラフになりすぎず大人の装いにぴったり。
通勤にも休日にも活躍する、30〜40代にちょうどいい白スニーカーを、ピックアップしました。
1.素材は「レザー」できちんと感を
白スニーカーは素材選びが印象を左右します。
レザー素材ならカジュアルになりすぎず、通勤やきれいめコーデにも自然にフィット。
大人の足元には、上質感のある素材を選ぶのがポイントです。
2.デザインは「シンプル」が正解
装飾や配色が多いと、どうしてもラフな印象に。
ロゴや切り替えは控えめなものを選ぶことで、パンツにもスカートにも合わせやすく、長く愛用できます。
3.フォルムは「すっきり見え」を意識
白スニーカーは、シルエットの美しさも大切なポイント。
つま先に丸みが出すぎないデザインや、甲まわりがすっきり見えるフォルムを選ぶことで、カジュアル感を抑えられます。
パンツにもスカートにも合わせやすく、きれいめコーデ全体を品よくまとめてくれます。
コンセプト
イタリアのスタイル・情熱・創造性を引き継いだスポーツブランド。スポーツをより楽しむ商品を提案します。ブランドヒストリー:1911年にフィラ兄弟によりイタリア・ビエラで、ニット素材工場として誕生。イタリア生まれの正統な血統、イタリアのスタイル、情熱、創造性、そしてイタリア人気質がフィラの起源であり、それを今に引き継いでいます。フィラは、競争や記録への挑戦といったことよりも、観たり参加したりということを日々の生活の中で楽しむことでスポーツとかかわっています。
オーセンティックな上品スポーツテイストならここ。
コンセプト
プーマ(PUMA)の原点は1924年にアドルフとルドルフのダスラー兄弟が体育館用のシューズを開発したことに始まります。靴工房を運営した父クリストフ・ダスラーは、息子であるアドルフとルドルフの2人の兄弟に対し、慣例に従って靴職人になるように言い伝えました。2人は靴工房での修行を行い、水車小屋からフェルトクズを得て、そこからゴムチューブなどでスリッパを作り、各地の市場に販売されました。1920年、ダスラー兄弟商会設立。
細身のシルエットで、ワンポイント白スニーカーならここ。
コンセプト
1900年イギリスで創業されたJ・W・フォスター社を始まりとし、スポーツ用品ブランドとして誕生したReebok(リーボック)。1990年代のスニーカーブームで人気となったシリーズ、「THE PUMP TECHNOLOGY」「INSTA PUMP SYSTEM」、エアロビクスシューズ「フリースタイル」などで注目を集め、世界的なブランドとして広く知られるようになりました。
クラシックでスポーティな一足ならここ。
コンセプト
地中海に囲まれたスペインのマヨルカ島で誕生し、4世代に渡って伝統を受け継ぐブランド、CAMPER(カンペール)。1975年から、都市に住む人々へ向けて、“快適なクリエイティビティ”をコンセプトにした機能的なアイテムを展開。島からインスピレーションを得たナチュラルでアーティスティックなデザインと、革新的なスピリットによる質の高いモノづくりが、世界中のファンに愛されています。靴を中心にバッグや財布など、カジュアルユースに新しい価値観を反映するブランドCAMPER(カンペール)は、ありふれた日常をワントーンアップしてくれます。
デザインで周りと差をつける一足ならここ。
コンセプト
レディースシューズ“DIANA(ダイアナ)”のスニーカーブランド、【+diana(+ダイアナ)】。 カジュアルになりすぎず「大人らしく」「女性らしく」「スタイルよく」履ける大人の女性のためのスニーカーを豊富なラインナップで展開いたします。 大人フェミニンなコーディネートをお楽しみください。
大人可愛いフェミニンなスニーカーならここ。
コンセプト
1968年にアメリカで創立したRALPH LAUREN(ラルフローレン)は、ニューヨーク州ブロンクス出身のデザイナー、ラルフ・ローレン自身の名を冠したアパレルブランド。高品質で高級感がありながら、実用的で機能的なファッションアイテムを次々と手掛ける、説明不要の有名ブランドです。アメリカ伝統のトラッドスタイルに、英国調の品の良さを取り入れた“アメリカン・ブリティッシュ・モデル”を確立。RALPH LAUREN(ラルフローレン)の歴史に支えられた名品たちは、時代に流されることなく、常に“スタンダード”であり続けます。
上品なワンランク上のスニーカーならここ。
⇒ RALPH LAUREN (ラルフローレン)のアイテムを見てみる
コンセプト
1963年にデンマーク南部で産声を上げたECCO(エコー)。「DESIGN FOLLOWS FUNCTION(デザインは機能に従う)」という信念の下、品質や技術に妥協することなく「牛の皮革から消費者へ届ける靴まで」製造プロセスにおける全工程を自社で管理し、高い実用性とデザイン性を兼ね備えたアイテムを生み出し続けるブランドです。故郷であるスカンジナビアの空気をまとったような、シンプルでタイムレスな美しさは、靴のみならずバッグにも息づいています。 1982年、デンマークで一号店となるショップをオープンし、今では世界中に数千にわたる販売で販売されています。世界的に認知されたブランドにまで拡大し、メンズ、レディース、キッズといった多岐に亘るシューズ、そしてバッグも展開しています。
シンプルでタイムレスな本革スニーカーならここ。
ベーシックなアイテムだからこそ、白スニーカーは選び方ひとつで印象が大きく変わります。
きれいめコーデに自然と馴染む一足があれば、春の装いはもっと軽やかで心地よいものに。
30〜40代の大人世代に寄り添う白スニーカーで、毎日のスタイルを無理なくアップデートしてみてください。